🥐BAKERY SUPPORT  /  初回商談・実証実験のご提案

ぴたAI

〜 パン屋さんの仕込み量を、ぴたっと予測 〜

廃棄ロスと売り切れを減らす、仕込み判断サポート。

  • POS・CSVから開始
  • 廃棄数だけ手入力でも対応
  • 天気・曜日は自動反映

LIMITED OFFER

先着10件 実証実験として 3ヶ月無料

明日の仕込み提案11/15 土
天気雨 / 15℃
基準前回同曜日

明日の仕込み

  • 食パン44本+2
  • 菓子パン82個-14
  • 惣菜パン65個-9
  • サンドイッチ30個-8

雨予報のため昼需要が少し下がる傾向を反映

毎日の仕込み量、勘と経験に頼りすぎていませんか?

パン屋さんでは、その日に作った商品をその日のうちに売り切る必要があります。
多く作りすぎると廃棄になり、少なすぎると売り切れによる機会損失になります。

💧

雨の日、どれくらい減らす?

天気で売れ方は変わるけれど、毎回判断がブレやすい。

📅

平日と休日で売れ方が違う

曜日ごとの感覚はあっても、商品ごとには見えにくい。

🥐

商品ごとに残りやすさが違う

人気商品でも日によって余ったり、足りなかったり。

⚠️

売り切れが怖くて多めに作る

安心のために多めに、でも結果的に廃棄が増えやすい。

🧑‍🍳

判断が職人さん次第になる

経験のある人がいない日に、判断材料が共有されにくい。

📋

廃棄記録が翌日に活きない

数字は残っていても、次の仕込み判断につながりにくい。

同じ作業なのに、毎日「迷う時間」が積み重なっている。— その負担を、少しでも減らしたい。

目指すのは、"作りすぎ""作らなさすぎ"の両方を減らすこと

廃棄を減らすだけなら、作る量を減らせば実現できます。けれど、それでは売り切れが増えて、売上機会を逃してしまう可能性があります。
本サービスでは、廃棄ロス売り切れによる機会損失の両方を見ながら、明日の仕込み判断をサポートします。

×
🍞🍞🍞🍞🍞

作りすぎ

廃棄ロス

原価のロス・スタッフのがっかり・環境への負担

★ 目指すバランス
🍞🍞🍞 😊

ちょうどよい仕込み量

廃棄も売り切れも、ほどよく

お客さまに行き渡って、無駄も減らす。判断の負担も軽くなる。

売り切れ
🍞 😢

作らなさすぎ

売り切れ・機会損失

買いに来てくれたお客さまに商品が届かない

明日の仕込み量を、データをもとに提案します

「ぴたAI」は、POSの販売データ・廃棄数・天気・曜日・気温・祝日などをもとに、翌日の仕込み量を提案するベーカリー向けのサポートツールです。

📥 普段のデータ

  • POSの売上データ
  • 廃棄数・品切れ情報
  • 天気・気温・曜日・祝日
AI

仕込み判断サポート

販売・廃棄・売り切れ・天気を組み合わせて、明日の目安をご提案

📋 明日の仕込み提案

  • カテゴリ別の仕込み目安
  • 商品ごとの増やす・減らす
  • 「なぜそう提案するか」の理由

主な機能

🥖

明日のカテゴリ別仕込み目安

食パン・菓子パンなど、カテゴリ単位で目安数を提示

📈

商品ごとの増やす・減らす提案

前回同曜日からの差分と方向性をひと目で確認

🗑️

廃棄しやすい商品の見える化

どの商品が余りやすいかをランキングで把握

売り切れが起きやすい商品の把握

早い時間に売り切れている商品を見える化

🌤️

天気・曜日による傾向分析

雨・気温・曜日による売れ方の違いを把握

📅

月次の振り返りレポート

廃棄ロス・売り切れ・改善点をまとめて共有

今あるデータから、無理なく始められます

データ取得方法使い道
🛒POS売上データ
CSVPOS連携
商品ごとの販売傾向を把握
🗑️廃棄数
手入力日報
作りすぎを把握
🌤️天気・気温
自動取得
雨・暑さ・寒さによる影響を補正
📅曜日・祝日
自動判定
平日・休日の傾向を反映
🎉イベント情報
手入力
近隣イベントや特別要因を反映

POSの「売れた数」だけを見るのではなく、「余った数(廃棄)」も組み合わせることで、より実用的な仕込み提案が可能になります。

天気・曜日・祝日・イベント情報は自動で取り込み、毎日の入力は 廃棄数だけ から始められます。

利用中のPOSに合わせて、連携方法を一緒に設計します

立ち上げ期のため、初期導入店舗様については、現在ご利用中のPOS・CSV・日報フォーマットに合わせて、データ取り込み方法を優先的に作成します。新しい業務を増やすのではなく、今の運用に寄り添う形を一緒に考えます。

  1. 01

    主要POSのCSV取り込み

    Airレジ・スマレジ・Squareなど、利用中POSのCSV出力に対応

  2. 02

    Googleスプレッドシート連携

    既にスプレッドシートで管理されている場合はそのまま活用

  3. 03

    日報フォーマットに合わせた入力画面

    現在の日報項目に合わせて、シンプルな入力フォームを準備

  4. 04

    POSから出力したCSVのアップロード

    手動でのCSVアップロード機能も提供。週次運用にも対応

  5. 05

    必要に応じた個別連携の優先対応

    特殊フォーマットも、店舗様の運用に合わせて個別に対応

明日の仕込み量が、ひと目で分かります

📋 明日(11/15 土曜日)の仕込み提案

🌧 雨 / 15℃ *前回同曜日の実績ベース
カテゴリ前回同曜日明日の提案増減理由
🍞食パン42 本44 本+2雨でも安定して売れる傾向
🥐菓子パン96 個82 個−14雨の日は余りやすい傾向
🥖惣菜パン74 個65 個−9平日雨で昼需要が減少傾向
🥪サンドイッチ38 個30 個−8気温低め・雨予報
🥨ハード系24 個24 個±0固定客中心で変動が小さい

💡 数字だけでなく、「なぜその提案なのか」も合わせて表示します。判断の納得感を大切にしています。

まずは小さく試し、実際の効果を一緒に確認します

  1. 1

    事前準備

    事前ヒアリング

    現在のPOS・日報・商品カテゴリを確認

  2. 2

    事前準備

    データ整理

    過去データの取得方法を整理

  3. 3

    事前準備

    取込・入力の準備

    CSV取込または手入力フォームを準備

  4. 4

    2〜4 WEEKS

    日々の記録

    販売数・廃棄数・品切れを毎日記録

  5. 5

    実証実験

    提案の確認

    翌日の仕込み提案を毎日確認

  6. 6

    実証実験

    実績との比較

    提案と実際の販売数を比較

  7. 7

    GOAL

    レポートで振り返り

    廃棄ロス・売り切れ傾向・改善ポイントをレポート化

事前準備 約1〜2週間  →  実証実験 2〜4週間  →  振り返り 約1週間

最初から完璧な予測を目指すのではなく、現場で「使える判断材料」を増やすことを目的に進めます。店舗の声をもとに、運用に合わせて調整します。

実証実験で確認する指標

「どれだけ廃棄が減ったか」「予測がどれだけ実績に近づいたか」を、毎週・毎月の振り返りで確認します。

指標内容
🗑️廃棄数余ってしまった商品の数(カテゴリ別・商品別)
💴廃棄原価ロス廃棄による原価ロスを金額で把握
📏予測との差提案数と実際の販売数の差(週次で改善傾向を確認)
🌤️曜日・天気別の傾向どんな日にどの商品が売れやすいかの傾向を把握
🎯改善候補減らすべき商品・増やすべき商品の提案リスト

初期導入店舗様には、運用に合わせた形で伴走します

LIMITED OFFER  /  先着限定

先着10件のパン屋さま 3ヶ月無料

実証実験としてご利用いただけます(POSデータの取り込み設定費・運用サポート費含む)

残り枠10※ 先着順

📋 初期導入店舗様へのサポート内容

  • 現在利用中のPOS・CSVに合わせた取り込み方法を優先作成

    立ち上げ期だからこそ、運用フォーマットに合わせて作り込みます

  • 商品カテゴリや廃棄記録方法を一緒に整理

    無理のない記録方法を、現場と一緒に設計します

  • 閉店後の入力負荷をできるだけ少なく設計

    1日数分の入力で済む形を一緒に考えます

  • 実証実験中の振り返りレポートを作成

    廃棄ロス・予測精度・改善ポイントをまとめてご報告

  • 店舗の声をもとに機能改善

    使いながら気付いたことを、機能に反映していきます

  • ¥
    3ヶ月の実証実験期間は完全無料

    その後は内容に応じて個別相談

先着10件 3ヶ月無料の実証実験にお申し込み

下記フォームにご記入の上、送信してください。内容を確認のうえ、担当より3営業日以内にご連絡いたします。
* お申し込み内容についてのご質問だけでも構いません。

送信後、3営業日以内に担当より pita-ai@natu.dev よりご連絡します。